2026年09月26日(土) U-13リーグ②
TRIGGER
- TRIGGER
- 0
- VS
- ➖
- アルテリーヴォ
- 0
アルテリーヴォ
前半
TRIGGER
- TRIGGER
- 4
- VS
- ➖
- アルテリーヴォ
- 0
アルテリーヴォ
後半
- 東
- 山村
- 上野 伊井
- 伊井 山村
TRIGGER
- TRIGGER
- 7
- VS
- ➖
- アルテリーヴォ
- 0
アルテリーヴォ
トレーニングマッチ
- 和田 黒澤
- 山根 阪口
- 木村 山根
- 山口
- 山根 伊藤
- 和田 黒澤
- 山根 和田
TRIGGER
- TRIGGER
- 4
- VS
- ➖
- アルテリーヴォ
- 0
アルテリーヴォ
トレーニングマッチ
- 和田 土山
- 五味 新田
- 五味 山口
- 山口 伊藤
フォトギャラリー
選手コメント
五味 大志 選手
今日はアルテリーヴォさんとU13リーグとTMをしました。
自分はTMの方に出ました。
1本目は、左サイドバックで出場しました。
良かったところは、高い位置を取ってハーフが落ちてインサイドが真ん中で崩せたので良かったところです。
悪かったところは、少しカバーが遅れてしまったので、早く落ちてカバーしようと思いました。
2本目は、左サイドハーフで出場しました。
良かったところは、2枚のセンターバックから裏を取ることで裏を取りやすいとアドバイスを貰って何回か裏を取れたので良かったです。
悪かったところは、もらう前周りを確認してなくて、奪われてしまったので貰う前しっかり確認してボールを受けようと思いました。
後まっすぐ下がって貰うと後ろを向いて受けることになるので斜めに落ちて、貰おうと思いました。





山村 旺輔 選手
今日はU13リーグのヤマタケリーグ戦に関わってくる大事な試合でした。
相手はアルテリーヴォ和歌山さんでした。
アルテさんはこの前にトレーニングマッチで試合をしていて、相手からするとリベンジマッチになりました。いざそこで試合が始まると、相手はハイプレス出来て、後ろからどんどん蹴ってくるチームでした。そこで自分たちも蹴って跳ね返されたボールを収めるのをチームで徹底していました。
ポジションはアンカーで出ました。
前半は、どちらのチームも、前に蹴って蹴ってばかりで収めるところがあまり繋ぐ場面が少なくなって、全部相手に跳ね返されて、そこで相手に収められて、相手ボールの時間が多くなっていく、場面が多くなっていました。しかし、自分たちが後ろから繋いで左サイドや右サイドからよく攻めれていて、そこからチャンスにはなっていたけどシュートまで行けていなくてそこは、パスかシュートで終わりたです。そこで、途中からじょじょに相手のペースになっていて、前からはめられてきていつも自分たちのしたいプレーが出来なくなっていて失点しそうな場面が増えていました。そこで、どんなけピンチな時に声を出せるかによって、流れも変わってくると思っていて、その声1つで変わるとチームの雰囲気も自然と良くなって来ると思います。
自分は真ん中で持っている時にパスコースが無くて持ちすぎて2枚来てそこで取られそうになってしまい、もっと判断を早くして、テンポを上げていきたいです。
後半は、後半からじょじょに自分たちのペースになってきて、後ろからも繋げるようになっていて、真ん中からもサイドからも攻めれるようになっていました。しかし、FWに入った時に後ろをとる子がいなくて、FWが一人でプレーしないといけないシーンや取られるシーンがあって、普段練習しているスキップサポートが出来ていなくて、練習の意味がありませんでした。そこはしっかり背後に抜ける子と後ろにサポールする子を声を掛けて、動かしていきたいです。後半の終盤に1点が入ってそこでチームの雰囲気も上がってそこからどんどん点を取れて相手が後半に体力が無くなって決めれた点なので相手がいい状態なら0対0でもおかしくありませんでした。なのでもっと前半のチャンスを活かして、もっと早く自分たちのペースに持っていきたかったです。
チームの反省点
チームでは前からの反省点で前へ急ぎすぎて、蹴るのを無くしたいのに、後ろからバンバン蹴って、相手ボールになっていて、それを無くすためには、間に顔を出して、後ろからビルドアップをして、チャンスの時に背後へのボールを入れて行きたいです。
他に相手のフォーメーションを分かっていなくて、攻め方が分からなくなって、攻撃が成り立っていませんでした。なので、まずは、相手のフォーメーションを見て、攻め方を考えていきたいです。
後この試合は公式戦とゆうことでプレッシャーや緊張感や勝ちたい気持ちからいつも出来ていることが出来ていなくて、そこを普段の練習から意識してプレーしていきたいです。
今日は勝ちきれて良かったです。他の公式戦も今日以上に気合を入れて戦っていきたいでさ。