WIN2026年05月09日(土) クラブユース和歌山予選準決勝
TRIGGER
- TRIGGER
- 2
- 0
- 0
- 1
- 1
- VS
- ➖
- 前半
- 後半
- 延長前半
- 延長後半
- カナリーニョリオ
- 0
- 0
- 0
- 0
- 0
カナリーニョリオ
- 前田 土屋
- 玉置 和田(賢)
【 】ゴール 【 】アシストを意味する
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選手コメント
山縣 勇斗 選手
今日は、クラブユース選手権準決勝でした。今日は左サイドバックで出場した。意識した事は、立ち上がりから失点をなくす事シュートまで打たさない事を意識しました。立ち上がりからピンチは少なく、自分たちがボールを保持率が高かったのが良かった。
悪かったところは、守備の時のマークがはっきりできていなかったところで相手のフォワードが縦に流れた時にそのマークを誰が付くのかをはっきりできていなかった。結果、譲ってしまいピンチを招いねしまったなのでコミニケーションをとって誰がどのマークをつくのか試合中に話し合ったいきたいです。
良かったところは、ロングボールの質で今日の試合で何回も対角や縦にロングボール蹴った。チャンスになるシーンが多かったけど、低いボールを蹴ってる時が多くて取りにくいと思ったので次からはふんわりしたボールや時には、早いゴロのボールも出せるようにバリエーションを増やしていきたいです。
準決勝、大事な試合で無失点で終われた事が良かった。まだまだ自分の課題を見つめ直して攻撃にまで参加できる選手になっていきたいです。














和田 蒼介 選手
今日は前後半と延長戦の後半の最後の方まででました。
意識しことはパスのテンポと、相手を最後まで見てプレーすることと、ハッキリプレーすることと、リスク管理の声掛けを意識しました。前半はテンポよくパスできていた。初めの5分ハッキリプレーできていた。センターバックの子とコミュニケーションをとりながらできていた。リスク管理の声掛けができていた。常に声を掛け続けれていた。1個飛ばしを見れていた。フォワードへのロングボールの質が悪かった。後半は最後の方に連れて相手を見ながらプレーできていなかった。味方がいいプレーをしたとき盛り上げる声掛けができていた。声の質を変えながら声掛けができていた。1回判断が遅れて相手に引っかかってしまった。1回危ないシーンでセンターバックの子が左側を切ってくれて相手が右側にシュートを打ったやつを止めれた。延長戦ではみんなでまた気合いを入れて試合に挑めた。相手を見ながらプレーできていた。リスク管理の声掛けができていた。点を決めたあとはみんなで盛り上げれていた。でも点を取ったあと周りを引き締める声掛けができていた。その後も平常心でプレーできていた。ハッキリプレーできていた。いいテンポでパスを回せていた。つぎからは最後まで相手を見ることをおこたらずにして、判断を早くしたいです。次も無失点で終わらせて、絶対に勝ちたいです。