2026年04月19日(日) U-15 トレーニングマッチ
TRIGGER
- TRIGGER
- 1
- VS
- ➖
- 報徳学園高校
- 2
報徳学園高校
- 亀位 川崎(源)
TRIGGER
- TRIGGER
- 1
- VS
- ➖
- 報徳学園高校
- 1
報徳学園高校
- 山縣
TRIGGER
- TRIGGER
- 0
- VS
- ➖
- 報徳学園高校
- 4
報徳学園高校
TRIGGER
- TRIGGER
- 1
- VS
- ➖
- 報徳学園高校
- 0
報徳学園高校
- 松野 石橋
フォトギャラリー
選手コメント
西井 幸希 選手
今日はインサイドで出場しました。相手からボールを奪った時に、すぐにボールを奪われてしまったので、素早くフリーの選手にパスを出せるようにしていきたいです。センターバックがボールを持った時に、自分は相手のボランチとワイドを引きつけて、サイドバックがフリーな状況になるようにしていきたいです。フリーで前線にボールを運んでいる時に、ワイドにパスを出すことが多くて、フォワードと連携して中を崩していくことが出来なかったので、ゴールに向かってドリブルして中を崩していけるようにしていきたいです。相手のゴールキックから守備をする時に、インサイドを二人とも前に出して、フォワードと3枚で前線からプレスをかけることを話していたけれど、自分が前に出すことが出来ていなかったので、出せるようにしていきたいです。逆のサイドバックがフォワードにボールを入れた時に、自分は距離が遠くて関わるプレーが出来なかったので距離を縮めることを意識していきたいです。相手のボランチがボールを持っている時に、強いプレスをかけることは出来たけど、ボールを奪いきれない場面があったので、奪い切れるようにしていきたいです。カウンターの時に、スプリントをかけるのが遅い場面があって、チャンスを逃していたので、スプリントを速くし、ボールを要求して点を決めれるようになりたいです。


















野方 悠真 選手
報徳学園の試合では二週間後から公式戦が始まるので立ち上がりのところで失点なしで前から行くことを全員で共有して試合に挑みました。
意識したことは相手がどんなシステムか、どこが特徴か、自分たちの勝っている部分試合中に分析することを意識しました。
ビルドアップのときは相手がマンツーマンで前からのハイプレスで来ていたので自分を落としてバックラインを3枚にしフォワードにボールを当てそらしてもらいその背後にワイドが走り込むことをしました。フォワードが収めてくれたときは斜め下がなく詰まってボールをロストすることがありました。インサイドとの距離感を縮めることを試合中に言えなかったので距離感のことを気づき試合中に言えるようにしていきます。
ボールを受けた時は縦に縦に急いでしまい相手に取られることが多かったです。いつもみたいに広い方に逃げたり広げたりするプレーがなかったです。周りが見えてなかったから出来なかったのでボールが来る前に周りを見てプレーしていきます。
明日の練習も全員で強度を高めて自分たちで追い込みいい練習にしていきます。