WIN2026年01月17日(土) U-14 新人戦グループリーグ②
TRIGGER
- TRIGGER
- 20
- 15
- 5
- VS
- ➖
- 前半
- 後半
- ミラグロッソ海南
- 0
- 0
- 0
ミラグロッソ海南
- 松野
- 齋藤
- 阪口 西井
- 川崎(源) 山縣
- 西井
- 西井
- 野方
- 雪本 亀位
- 西井
- 齋藤 川崎(源)
- 齋藤 山縣
- 松野 雪本
- 川崎(源) 西井
- 阪口 西井
- 齋藤 川崎(源)
- 川崎(蓮)
- 松野 齋藤
- 大浦 鈴木
- 井上 松野
- 松野 和田(詩)
【 】ゴール 【 】アシストを意味する
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選手コメント
佐野 一颯 選手
今日は新人戦でセンターバックで出場しました。クリアをはっきり飛ばすことを意識しました。相手のコートでプレーすることが多くリスク管理の課題がありました。
マークの受け渡しでわざわざインサイドの選手を下げさせて対応する場面があったのでより状況に応じた判断が必要だと思った。あと相方のセンターバックが縦パスを狙ったり、競り合いをしている時にカバーができていなかったのでカバーを意識づけたいです。プレスの場面で間のパスが通った時に誰がプレスに行くのかを話していなくてフリーで運ばれることが多かったのでもっとコミュニケーションをとる。縦パスに強く行けてマイボールにできていたのは良かった。相手のロングボールをサイドバックが行くのか自分が行くのかはっきりしなくて落としてしまう場面があったので自分が声をかけて絶対に落とさないようになる。ボールを持った時にテンポが遅かった。今日はフル出場できたので、今後も継続して出場できるようにもっとアピールしていきたいです。



























石橋 瑛太 選手
今日の新人戦では後半の残り15分から右ワイドで出場しました。
意識した事は声を掛ける事と周り見る事とオフザボールです。
出来た事としては、オフザボールの動きは意識して実行することができた。
出来なかった事が多く課題がはっきり残った。まず、声を掛けることに関しては、試合の流れや雰囲気に飲まれてしまい、周りに指示や要求の声を出すことがほとんどできなかった。自分から積極的にコミュニケーションを取れず、結果として味方と連携を深めることができなかった。次に、周りを見ることについても不十分だった。ボールを受ける前に首を振る回数が少なく、状況を把握しきれないままプレーしてしまう場面があり、判断が遅れたり、次のプレーにつなげられなかった。また、ポジションを取ることに意識が向きすぎてしまい、試合全体の流れや味方の動きを見る余裕がなかった点も反省点である。オフザボール以外の部分では、自分から試合を良くするためのプレーや働きかけができず、消極的な時間になってしまった。今回の試合を通して、オフザボールの意識は通用した部分もあったが、声掛けや状況把握といった基本的な部分をもっと高いレベルで出来るようにしないと、試合で安定して活躍することは難しいと感じた。