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FC TRIGGER|和歌山市のサッカーチーム FCトリガー

試合結果

2026年08月09日(日) U-15 KFC SUMMER CUP4日目

ロゴTRIGGER

  • TRIGGER
  • 1
  • VS
  • レノファ山口
  • 2

レノファ山口

A

  • 齋藤

ロゴTRIGGER

  • TRIGGER
  • 1
  • VS
  • レノファ山口
  • 0

レノファ山口

A

  • 山縣

ロゴTRIGGER

  • TRIGGER
  • 12
  • VS
  • レノファ山口
  • 11

レノファ山口

PK

ロゴTRIGGER

  • TRIGGER
  • 1
  • VS
  • 高槻ジーグ
  • 2

高槻ジーグ

B

  • 井上 田中

ロゴTRIGGER

  • TRIGGER
  • 1
  • VS
  • 高槻ジーグ
  • 4

高槻ジーグ

B

  • 川崎(蓮) 和田(賢)

ロゴTRIGGER

  • TRIGGER
  • 0
  • VS
  • シーガル広島
  • 2

シーガル広島

B

ロゴTRIGGER

  • TRIGGER
  • 1
  • VS
  • シーガル広島
  • 0

シーガル広島

B

  • 川崎(蓮) 竹上

フォトギャラリー

選手コメント

鈴木 碧真 選手

今日はKFC Summer cup最終日でした。今日の相手はシーガル広島と高槻ジーグで、両方とも勝たないといけない相手でした。
今日は最終日だったので中で雰囲気を作って最後までやりきるのと声掛けをしっかりすることを意識しました。
悪かったと思うところは、左サイドバックで出場した時にスローインで下げてもらったときに、相手が来ているのを見ていなくて取られて失点まで行ってしまったのと、ラインをあげるのが少し遅くて合わせれなかったのと、前の選手に声掛けをしっかりすることが出来なくて、目の前の選手にボールが通ってしまったのと、左ワイドで出た時は、ゴール前まで行くことができなかったのと、センターバックがボールを持って蹴れるタイミングで裏を取ることが出来なかったのが悪かったところです。良かったと思うところは、サイドバックの時に攻撃参加することができたのと、クロスで終わることができたのと、前から強くプレスを行くことができたのが良かったと思います。今日の2試合は自分たちの弱いところが出てしまった試合だと思っています。勝てる試合を落としてしまったり点を決められたあと声を掛けれる選手がいなかったり、下を向いてしまったリしたのが自分たちの甘えが出てしまっていたと思います。そこを変えれるような選手になってAチームに関われるようになれるようにもっとチャレンジしたりして頑張ります。

川崎 蓮 選手

今日は主にフォワードで出場しました。意識したことは、相手に負けないプレーをすることです。特に球際のところで簡単に負けないことや、相手に当たられてもボールを失わないことを意識して試合に出場しました。
良かったことは、オフザボールの動きができていたことです。ボールを持っていない時に相手の背後を狙ったり、味方がボールを持った時にパスを受けられる位置に動いたりすることができました。これからも動き出しを早くして、ボールを受ける回数を増やしていきたいです。
悪かったことは、試合の途中から体力がなくなってきて、守備のところであまり走れなくなってしまったことです。前からの守備が遅れてしまったり、相手への寄せが甘くなったりしたので、最後まで同じ強度でプレーできるように体力をつけていきたいです。次の試合では、攻撃だけでなく守備でも最後までチームに貢献できるようにしたいです。
この四日間を通して、試合の中で良かった部分もあったけど、まだまだ改善しないといけない部分もたくさんあると感じました。特に自分からボールを要求することやオフザボールの動きは少しずつできるようになってきたので、これからも続けていきたいです。一方で、体力がなくなってきた時の守備やプレーの強度が落ちてしまうことは課題なので、最後まで集中してプレーできるようにしていきたいです。この四日間で出た課題をそのままにせず、これからの練習で改善して次の試合につなげていきたいです。

雪本 健瑠 選手

今日は4日間ある内の4日目で最終日でした。
相手はJクラブでプライドを持ってやってくるチームでした。
でも必ずどこのチームにも隙があるので隙を探りながらの試合展開でした。
相手の隙は左センターバックでそこにプレスを集中させ、一点を取ることができたのでとてもよかったです。
真ん中でのセカンドボールの回収は相手と五分五分で全部拾いきりたいところでした。
相手のFWの20番にストロングがあり、中盤まで降りてきたり、背後に抜けたり運動量が多く強い選手でした。自分は後ろの選手の声を頼りに、パスコースを消したりプレスバックしたりなどしました。
取り切ることはできなかったけど誘導させて違うところで取り切ることはできました。
失点シーンでは自分は全く関係ないわけではなく、一個動いて味方にパスコースを作っていれば回避できていたかもしれない状況だったのでそこで甘い部分が出てしまい失点に繋がってしまったので申し訳ないです。
2失点目では、味方に今の状況を言えず焦って後ろに蹴ったところを拾われ、失点しました。
どのプレーにも自分と繋がっている部分はあるので人のせいにするんじゃなくて、自分にも責任があるということを忘れずに日々過ごしていきたいです。
この四日間の大会でゴールを決めることはできなかったけど、
まだまだ中学サッカー生活は続くので、ゴールゲッターっていうイメージをみんなに染み込ませていきたいです。