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FC TRIGGER|和歌山市のサッカーチーム FCトリガー

試合結果

2026年08月08日(土) U-15 KFC SUMMER CUP 3日目

ロゴTRIGGER

  • TRIGGER
  • 0
  • VS
  • FCコーマラント
  • 2

FCコーマラント

A

ロゴTRIGGER

  • TRIGGER
  • 3
  • VS
  • FCコーマラント
  • 1

FCコーマラント

A

  • 玉置 齋藤
  • 齋藤
  • 和田(賢) 亀位

ロゴTRIGGER

  • TRIGGER
  • 2
  • VS
  • FCコーマラント
  • 4

FCコーマラント

PK

ロゴTRIGGER

  • TRIGGER
  • 0
  • VS
  • ガンバ門真
  • 4

ガンバ門真

B

ロゴTRIGGER

  • TRIGGER
  • 0
  • VS
  • ガンバ門真
  • 3

ガンバ門真

B

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  • TRIGGER
  • 0
  • VS
  • ディアブロッサ高田
  • 1

ディアブロッサ高田

B

ロゴTRIGGER

  • TRIGGER
  • 1
  • VS
  • ディアブロッサ高田
  • 0

ディアブロッサ高田

B

  • 和田(賢) 川崎(蓮)

ロゴTRIGGER

  • TRIGGER
  • 0
  • VS
  • マリーゴールド
  • 0

マリーゴールド

A

ロゴTRIGGER

  • TRIGGER
  • 1
  • VS
  • マリーゴールド
  • 0

マリーゴールド

A

  • 川崎(源) 山縣

フォトギャラリー

選手コメント

和田 詩音 選手

今日はフェスティバル3日目で疲労が溜まっている中の試合でした。
インサイドで出場し、意識したことは、運動量を増やすことと、昨日に続いて点を決めることを意識しました。
ガンバとの試合では、スローインでボールを受けたときに次することを決めていなくて、何回も潰されました。
もっと、次のプレーまで考えて潰されないようにワンタッチで落としたり、貰いに行ってスルーして前を向くなど、色々な判断を持っときたいです。
あと、アンカーがキーパーまで落ちたときに中に入ってくるのが遅れてパスコースを作れていないときがあったので、アンカーの動きを常に見ておきたいです。
ディアブロッサ高田との試合は、アンカーや、センターバックが運んだ時に間でよく受けれたけど受けた後のパスが何回も相手に引っかかってしまった。
次から引っかからないために、みんなに自分がボールを持ったら距離を縮めてと声をかけて、そのミスを改善できました。
後は、斜めにボールを運ぶ時に逆サイドを全然見れていなくて狭い方にパスを出してしまっていたから、逆サイドにも蹴れる体の向きを明日は意識したいです。
明日は最終日で疲労が溜まってると思うけど、みんなで盛り上げてこのフェスティバルを勝ち切って終わりたいです。

松本 和空 選手

今日はボランチ・サイドバックで出場しました。スライドを早めるために、予測と準備を徹底することを意識しました。
良かったところは、何度かパスカットをすることができ、マイボールにできた。相手を引きつけてからインサイドへ出すことができ、前進させることができた。何本か繋いで展開できてフリーな選手を作り、前進することができた。ただ、その回数が数えるほどしかできていなかったので、同じことでもいいので、自分たちのすべきこと、できることからこなしていく。サイドバックで出た時に、うまく崩して高い位置まで行くことができた。でも、その後のスルーパスがズレてしまったので、そこは正確さを重視し、無理だったら運んだり、時間を作ったりする。サイドバックが抜かれた後のカバーができるようになってきた。それは、予測が良かった時に多くあると思う。
悪かったところは、ガンバ門真戦で相手の思う通りのサッカーをしてしまい、そこで自分たちのミスや準備不足から失点を重ねてしまった。サイドバックで出た時に、相手フォワードの枚数が多く、数的不利の状況を作ってしまった。ただ、ボランチをセンバよりにすればよいと思えた。ファーストタッチが足元すぎて次のプレーが遅くなり、何度も捕まってしまった。ワンタッチ目を動かしてそこからプレーできるようにしていく。相手との距離が遠く、味方はとってほしい場面であったが、自分はコースを消し、抜かれないことを考えてプレーしていて、思っていることが違うことが多かった。相手のプレーが乱れた時は取るチャンスという考えを当たり前にしていく。自分はスライドできていても、もう一人のボランチがまだ絞れずにフォワードに縦パスを入れられてしまった。二人で協力しながら、縦パスを防ぐ。ビルドアップで体の向きを次の選手に向けて出してしまい、その後はめられることばかりになってしまった。まずは、間を覗きにいく、運ぶことをチャレンジする。リスク管理の部分で徹底不足さが出てしまい、何本も1発の背後で失点してしまった。チャレカバや数的有利など失点しないための工夫を考えていかないと、こればかりされてしまい、勝てる試合も勝てなくなってしまう。
明日は大会の集大成となるように、結果、内容、雰囲気にこだわっていき、この大会を通して何か成長できて終えられるようにする。