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FC TRIGGER|和歌山市のサッカーチーム FCトリガー

試合結果

2025年11月22日(土) U-14 トレーニングマッチ

ロゴTRIGGER

  • TRIGGER
  • 1
  • VS
  • イーリス生野
  • 0

イーリス生野

  • 松野 野方

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  • TRIGGER
  • 2
  • VS
  • イーリス生野
  • 0

イーリス生野

  • 竹上
  • 竹上

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  • TRIGGER
  • 1
  • VS
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  • 1

イーリス生野

  • 雪本 竹上

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  • VS
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イーリス生野

  • 雪本 竹上
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フォトギャラリー

選手コメント

大浦 蓮翔 選手

今日は初めて試すフォーメーションの3ー1ー4ー2で試合をして、自分は左のセンターバックで出場しました。自分が入る前に監督からアンカーのサポートを並行で受ける事を言われたので、そこを意識して入りました。良かった所は自分が前向きでボールを持って蹴れる時に2トップの片方が落ちて出来たスペースに走るもう1枚のフォワードを狙いていた所です。でもボールを受ける時のポジショニングが低かったり、パスを出すまでの判断が遅かったのでもっとボールを受ける前に周りを見ておきたいです。他にもウイングバックへのポジショニングを細かくコーチング出来ていた所が良かったと思います。悪かった所はボールを受ける前に周りが見れていなくてファーストタッチがでかくなってしまい、相手にボールを取られた所でこういうミスはチームの士気も下がるし、減らしていきたいです。今日の良かった所を引き継いで悪かった所は普段の練習から意識して取り組んでいきたいです。

松本 和空 選手

今日はボランチで出場して、初めて3バックでやってみて、間で受けれる回数が多いのと、前向きで運べる場面が多かった。
攻撃の場面では、間でよく受けれるので立ち位置と体の向きを意識した。ファーストタッチの置き所とパスの強弱の質が悪く、テンポよく展開することができなかった。もらった時にどうゆうプレーをするのかを味方と敵の位置を見て判断する。受ける前にもっと首を振り、全体を把握する。前線の選手の背後への一本でのロングボールのは回数が少ないのと、質が悪かった。ファーストタッチと全体を把握する練習をもっとしていく。もらった時のインサイドの平行の位置に居ておくように前もって指示しておく。ダイレクトでうまく崩せた時の感覚を覚えておく。味方との関係性をもっと高めていき、全員がそれぞれのすべきことを共有されている状態にしておく。そのためにハーフタイムなど隙間時間を利用する。個人技で抜くときはもっと自信をもってプレーする。セカンドボールやインターセプトした後のプレーを雑にするのではなく、冷静にドリブル・パスをし、チャンスにするための起点となる。もっと全員がシュートで終わろうとする意識と、クロスの部分の質をもっと高める。
守備の場面では、一対一で負けないのと、セカンドボールの回収を徹底する意識をもってプレーした。前からハイプレスをかけたけど、何度かうまく間を使われて崩された場面があった。相手との距離をもっと縮めて、体をぶつけれる所まで寄せる。寄せまでの時間を短くし、自由なプレーをさせない。マンマークなのかゾーンで相手を見るのかの判断を最終ラインがもっと声かけしていきたい。ロングボールに対して跳ね返すときもっと声を出して誰が行くのかわかるようにする。
今日の試合では、自分の良くなっている部分と、課題を見つけることができたので、日々の練習で少しでも改善できるようにトレーニングに励む。